
両手を後ろ手に拘束し
尻を突き出すポーズをとらせた。
思うように動くことができないことが快感をより一層深いものにする。
M女の露になったマ○コをアナルまで執拗に舐めあげてやると
体をビクつかせ痙攣しながら絶叫した。
唾液まみれになったアナルにまずは指を一本いれてやった。
「アァァ…」と体をヒクつかせて気持ちがるM女だったが
私がアナルスティクを強引にいれると「いたいいたい」と泣き叫び始めた。
しかし私は泣き叫ぶM女はおかまいなしに
勃起したペニスをぶちこんで精子をたっぷり出してきた。
アナルを無理矢理拡張してペニスぶち込んできたというと
酷い話のように聞こえるかもしれないが、
M女は「痛い痛い」って言ってたわりには
腰を腰を振った途端大きい声で喘いでいたのだから酷い話でもなんでもない。
やはりここにいるM女たちは真のM女ばかりだった。
痛みが快感なのだ。
今日もココに真のM女を探しに行く
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